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オーガニックを着よう!

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オーガニックコットン普及を目指す、「オーガニックを着よう!」キャンペーンのサイトです

オーガニックコットンって何? オーガニック・コットンキャンペーンとは オーガニック・コットン宣言 オーガニック・コットン情報室 参加する イベント 掲載記事
 

メッセージ

秋野 暢子 (女優)

秋野暢子(女優)

子供たちの未来は、私たちが今創っています。
子供たちにきれいな空気、清潔な水、豊かな大地
どうすれば残せるか…?

オーガニック・コットンを着て
美しい地球を残せる“YES”
を見つけましょう。

松本 隆博 (ミュージシャン・作家・IT企業取締役)

松本 隆博

オーガニック・コットンを知る前は「服までオーガニックかいっ!」って思いましたが(笑)、聞けば聞くほどええ商品じゃないですかー!

さっそく着てみましたけど、着心地抜群やし環境にもやさしいし。
これは、うちのオカンにも着せてあげたくなりました。

心まであったかくなる気がします。

イデ トシカズ

(ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表/
  ジーコンシャス株式会社代表取締役/ 「いきいきロハスライフ」著者)

オーガニック・コットンを選ぶことは、地球環境にもCO2削減にも効果があります。それは、まさにLOHASな選択だと言えるでしょう。

これからは、CO2排出量も半減するオーガニック・コットンを選んだ上で、残りをカーボンオフセットで相殺する、オーガニック&カーボンニュートラルを選択することも重要になってくると思います。

オーガニック・コットン製品を選ぶことは、自分の肌にもやさしく、地球環境も改善できる消費。大量生産品に比べると少し値段が高くても満足度の高いお金の使い方ではないでしょうか?

大和田 順子 (ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表/LOHASプロデューサー)

大和田 順子

毎日いただく野菜や食品がオーガニックかどうか、地元の旬のものか、といったことを気にする方が増えてきましたね。彼らは住まいについても、室内環境や使用する木材、自然エネルギーなど環境や健康に配慮した家に住みたいと考えています。そして、着るものや化粧品についてもオーガニックな原材料を使い、その生産者がちゃんと大切にされているかということについても気にしています。

サステナビリティという言葉が時代のキーワードとして語られるようになってきましたが、これは3つの思いやりです。次の世代、途上国の人々、そして他の動植物への思いやりだと、私は思います。

先進国に住んでいる私たちは、どんな原材料を使い、どんな人がどのように作っているのか、その人たちの暮らしはどんなものなのか、つまりフェアトレードされているのかどうか、常にそうしたことに気を配って買い物しをしたり、暮らしたりしたいものですね。日々の自分の生活から、地域や地球の健康、途上国の人々にも想いを馳せる“ロハス”なライフスタイルが広まっていくことを願っています。

畠山 泰昌 (TEAM HATAKEYAMA 代表)

畠山 泰昌

自らスポンサー活動をし、資金を集めてチームを運営するレーシングチームオーナー兼ライダー。
2008年鈴鹿8時間耐久ロードレース出場予定。

一戦一戦が命がけのレース。試合前やライディング中は、かなり神経を集中し緊張状態に陥ります。少しでもカラダをリラックスさせたいので、タオルやTシャツなど出来るだけオーガニック・コットンを着用しています。

極限のスピードで戦っているからこそ、カラダとココロに良いものを選んでしまいます。

キマグレン (ISEKI,KUREI)

キマグレン(ISEKI,KUREI)

湘南逗子出身の二人組アーティスト
3つのL(Love,Life,Local)がテーマ

夏、逗子海岸にて「音霊OTODAMA SEA STUDIO」を主宰しています。
2008年で4年目を迎えるこのイベントですが、年々、浜が狭くなってきているのを身近に見てきています。

それが、温暖化が原因なのか、木の伐採が原因なのかはわかりませんが、環境問題を肌で感じることによって何かできないかと思っています。
等身大のところからエコを始められたらと思っています。

アリカワ コウヘイ! (アーティスト)

アリカワコウヘイ!

みんなが日頃、身につけるもの。
シャツ。
靴下。
パンツ。
ハンカチ。
いろいろあるけれど、
きっと、
みんながその中のひとつだけ、
ひとつだけでもいいから、
オーガニックに変えれば
きっと、
世の中がすこしずつ変わってゆくんだ。
未来の子供たちのために。

心花〜kokohana〜 (ななえ&みぎわ) 25絃筝ユニット

私たちは日本の伝統的な箏(こと)をベースに開発された25絃箏(にじゅうごげんごと)を使い、音楽活動を行っております。「心花〜kokohana〜」の名前は、聴いていただく方の心に花が咲くような音楽を届けたいという思いから名付けました。

日本の伝統楽器は日本の豊かな雨や水によって育まれた木の素材を使っており、その音楽も豊かな自然から生み出されたきたものと言うことができます。自然が破壊され、失われていけば、この伝統楽器・音楽も成り立たなくなってしまいます。

このキャンペーンは、地球環境への貢献とともに、地域や伝統文化・技術も大切にすることへとつながっています。そして、地球に暮らす全ての生命の心に花を咲かせる活動ではないかと思います。

そのようなことから、私たちはこのキャンペーンに賛同し、音楽活動とともにこのキャンペーンを推進していきたいと思います。

中 美恵

(心とカラダを癒す料理研究家/マクロビRクッキングスクール校長/マクロビクッキングサロン「mie’s room」主宰/日本の美しい恵みプロジェクト代表)
中 美恵

自然界は全てのものが美しくそして輝くように常に調和をとろうとしています。
そして、自然界は私たちのために色々なものを用意して生きる知恵を教えてくれているのです。

自然界に恩返しできるとしたら、自然界にとって一番快適な状態を保てるように、私たちが食べ物を、そして使うものを選択することのように思います。

これからの時代は、自分たちの欲求だけのためにものを進化させたり大量に作ったりするのではなく、自然界との調和を考えて、本当に必要なものを見極める力を持つことが大切だと思います。

自然の恵みを感じられるものに囲まれて暮らす。
自然の恵みを身につける。
自然の恵みを体の中にとり入れる。

オーガニックにこだわった食材をはじめとする様々なものに囲まれると、カラダと心に恵みを感じ始め、生きていることの愛おしさや、力強さを感じることができます。
そして、何よりも体や心が癒され、元気に、そして美しくなっていくのを感じます。

地球に優しい選択は、実は誰よりも自分にとって優しい選択なのです。
まずはできるところから。
大切なたったひとりの自分に優しくしてあげるためにオーガニック・コットンを周りに揃えていかれることを提案します。

そこからきっと、今よりもっと素敵な人生の扉が開くと思います


小林 武史 (音楽プロデューサー/ap bank代表理事)

小林武史

Tシャツなど、僕らが普段使っているものを選択するということで
地球規模の未来の在り方に影響が与えられる。

もう効率を追求することだけでは未来が見えにくくなっている今、
オーガニック・コットン宣言は「未来のための普段着のムーブメント」
だと思う。

大橋 マキ (アロマセラピスト)

大橋マキ

生まれてくる赤ちゃんのために、
オーガニック・コットンの産着と
おくるみをそろえました。

地球に優しく作られたコットンなら、
きっと新しい命も優しく包んでくれそうです。

大地の温かみや柔らかな空気を
体いっぱいに感じてくれたらいいなと思っています。

中嶋 朋子 (女優)

中嶋朋子

わたしたちは つながっています。
わたしたちの ひとつひとつの手は
つながりあっています。

世界はなかなか一つにはならないけれど
それでも わたしたちは 一つに つながっているのです。

わたしたちの手の先に どんな世界がひろがっているのか。
わたしたちの手の先から どんな世界がひろがっていくのか。

歩みをゆるめて 考えなくちゃいけない
わたしは そう 思いました。
そのきっかけをくれたのが、
オーガニック・コットンでした。

あのやさしい風合いには すべてへの優しさがつまっている。

やさしさから やさしさが生まれる
その美しい連鎖に
シンプルだけど、力強いメッセージを感じました。

やさしさにつつまれながら
優しさについて考える。

わたしたちの中からも
美しい連鎖が生まれますように。

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